米証券大手リーマン・ブラザーズが破綻した15日に、ドイツの政府系金融機関である復興金融公庫(KfW)が誤って約3億ユーロ(約460億円)強を送金したことが明らかに。
KfWは返金を求める方針だが、多額の損失が生じる見込みという。これを受け、KfWは理事2人とリスク管理部長を事件が完全に解決するまでの間停職処分とすることとした。
独大衆紙「ビルト」は「最も愚かな銀行」と酷評。ドイツで厳しい批判にさらされている。
KfWドイツ復興金融公庫銀行グループのホームページを見てみましたが、環境保護関係の金融商品に力を入れているようです。
私たちの時代には環境保護が必要不可欠です。 従って、大気・水・土壌の保全のみならず、エネルギーを効率的に使用することが不可欠であるため KfWは環境保護関係の投資産業推進しています・・
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